【おすすめ5選!】プログラミング入門はこれから!基礎の考え方・知識を得るにはこの本!

プログラミングを独学で勉強するという人が増えてきています。しかし初心者の場合、最初にどのような本を購入すれば良いのかわからないものです。今回はそんな初心者こそ読むべき基礎的なプログラミング本を5つ紹介していきます。これさえあれば、プログラミングの基礎をしっかりと身につけることができます。

 

何も知らずにWebディレクターになってしまったときの救世主

 

 

会社に勤務していると、上層部から人事異動の指示が出ることがあります。その人事異動において、時には予期せぬ部署に異動となることもあります。特にWeb関連の部署に異動となったとき、Webに関する知識を身につけている場合は問題ありませんが、全くそのような知識がない場合はかなり不安になります。

そんなWebに関する知識を何も持ち合わせていない状態でWeb関連の部署に異動となってしまったときは、この著書で勉強すると良いでしょう。図解付きでわかりやすくなっているため、読書をあまりしないという人や、活字が苦手だという人でもわかりやすいです。何も知らずにWebディレクターになってしまったときは、ぜひこの著書で勉強しましょう。

 

プログラミング入門は参考書選びで決まる

 

今回はプログラミング入門におすすめの著書を5つ紹介しました。今回紹介した著書以外にも、様々な著書が出ていますが、その中でも入門書としては最適な5つの著書を今回は紹介しました。

プログラミング入門の書籍で迷っている人は、ぜひ参考にしてみてください。

 

実践練習も忘れずに

 

 

プログラミングの基礎を学ぶだけということであれば、書籍でも十分勉強することができますが、実際にプログラミングで仕事をするとなると、書籍だけでは不十分です。いくら知識が身についたとしても、実際にプログラムを書くことができなければ何一つ意味がありません。そのため、書籍で勉強するだけでなく、実際にプログラムを書いてみるということも、プログラミングの勉強においては非常に大切です。

今回紹介した書籍の中には、実際にプログラミング言語を用いてプログラムを書くことができる著書もあるため、副業としてプログラマーになる人はもちろん、本格的にプログラマーとして生計を立てていきたいと考えている人は、そのような著書を選ぶと良いでしょう。

 

プログラミングスクールも取り入れよう

 

 

プログラミングというのは、挫折する人が多いです。特に独学の場合は挫折する可能性がかなり高いです。書籍や実践練習をするだけでもプログラミング学習はできますが、より正しい知識を得るにはプログラミングスクールを取り入れるのもおすすめです。

最近は従来の塾のようなスタイルだけでなく、オンライン学習もできるプログラミングスクールも多いため、自宅でも簡単にできます。とはいえ、多くのプログラミングスクールはあくまで実践的な学習がメインとなるため、全くの初心者の場合は書籍で基礎を身につけておくことで、プログラミングスクールでの学習もスムーズにできます。ぜひ皆さんも心がけるようにしましょう。

 

Geekly Media ライター

どーばー

5+