人を知る

1日のタイムスケジュール

梅谷 亮/リクルーティングアドバイザー

9:30-9:40

出社⇒掃除

ギークリーでは出社とともに10分間の掃除の時間があります。
ビルの管理会社ではなく社員が掃除を行っている理由は、”常に細部に気付ける力”を養っておくことが重要と考えているためです。

9:40-9:50

朝礼

現在自分自身がどういう状況で、どのような行動を考えているのかを全体に報告します。
そのほかにもノウハウの共有をしたり、チーム内で情報を共有します。

9:50-12:00

事務作業・進捗状況の確認

メールのチェックをしたり、クライアント企業と求職者様の選考の進捗状況などをキャリアアドバイザーと話し合って、内定に向けての戦略を考えたりしています。

12:00-13:00

ランチタイム

コミュニケーションをとりたい同僚を誘ったり、ランチMTGを行ったり、時間を有効に活用することも大切です。

13:00-15:00

商談

クライアント企業の人事ご担当者様との商談を行います。
すでに取引のあるクライアント企業との定例ミーティングや、新規で取引を始めた企業にヒアリングを行ったり、打ち合わせを行います。
商談は、クライアント企業を訪問をしたり、人事ご担当者様が弊社へご来社頂く、もしくはオンライン(インターネットカメラを利用した)商談など、様々な方法があります。

15:00-17:30

事務作業・進捗状況の確認

メールのチェックをしたり、クライアント企業と求職者様の選考の進捗状況確認、企業からの問い合わせ対応など。

17:30-18:00

求人共有

社内では”求人プレゼン”と呼んでいます。この求人プレゼンは”毎日”行う定例業務です。現在の採用ニーズや直近の選考状況から、今”旬”なクライアント企業はどこかをリクルーティングアドバイザーが選定し、キャリアアドバイザーに対しプレゼンテーションをします。それと同時に、キャリアアドバイザーが自分自身の担当クライアント企業をカウンセリングの場でどのように紹介してくれているのかを知り、紹介方法の修正も行います。クライアント企業への理解を深める作業として重要な時間になります。

18:00以降

事務作業

残っている事務作業を行います。再度メールチェックや、進捗状況確認など、基本的な業務を行います。
ダラダラと残るようなことはなく、効率的に仕事は行い、メリハリをしっかりとつけるように早めに退社することを心がけています。

背負うのは、30年後の“あたりまえ”こだわりのプロフェッショナルへ